三度目の正直とスリーストライク法。法律評論家 堀井亜矢先生
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エンタメ
3月2日のさんまのホンマでっかTVからの情報です。
三度目の正直という言葉がありますが、世の中には、
1度目2度目はあてにならなくて、3度目は、確実という考え方がある。
こういった考え方は、日本だけで言われてるわけではないようです。
法律評論家 堀井亜矢先生いわく、海外では法律にもなっているということですが。。。
アメリカには、スリーストライク法という法律があります。
これは、「2回目までの刑は軽いけど、3回目は厳しいよ」というような法律。2回悪いことをする人は、3回目は終身刑にするそんな法律です。
さすがに厳しすぎるのではないか。という話はあるそうですが、
実は、この考え方「スリーストライク制」は、アメリカだけではなく、最近では、世界でも取り入れられているそうです。
それが、著作権の分野です。
著作権侵害では、2回注意してもやめない人は、3回目はインターネット接続を禁止されるという国もあるというのです。
3回目は、成功か、3回目も失敗か?
マツコが番組で言っていました。結局「3度目の正直」と、「2度目あることは3度」ある。
「七転び八起き」もあるし、「七転八倒」という言葉もある。
ということ。
つまり、
3回目は、うまくいくといこともあるし、3回目もうまくいかない。
8回目は成功するという考え方がある一方で、8回目も倒れる。
ということですよね。
となると、結局、3度目、8度目は、うまくいくか、失敗するかはわからないということになりますね。
ここで、武田先生がおっしゃっていました。
ただ、言えることは、3回目と8回目というところでは、人間大きな力を発揮するということを知っておくことも、また重要。
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